COIの開示について

詳細抄録作成時の「利益相反自己申告書」の提出について

 日本医療情報学会では、研究成果の発表時には利益相反(COI)の開示が必要であり、本大会でも利益相反⾃⼰申告書の提出が必要になります。対象は筆頭発表者・筆頭講演者であり、会員・非会員の別なく、学生、企業の方も対象となります。複数の演題で筆頭発表者を務められる場合、それぞれの演題毎に申告書の作成・ご提出をお願い致します。詳細抄録提出時に筆頭演者の利益相反自己申告書(様式1-A)の提出を日本医療情報学会事務局(E-mail: office@jami.jp)へ、下記フォーム、メール、または郵送(〒113-0033 東京都⽂京区本郷2丁⽬17-17井⾨本郷ビル2階)でお願いします。

 【▼利益相反自己申告書様式1-A(PDF版)をダウンロード
 【▼利益相反自己申告書様式1-A(Word版)をダウンロード

なお、COI開示に関する問い合わせ・申告書の提出は日本医療情報学会事務局へお願いします。

発表時のCOI(利益相反)状態の開示

 すべての発表者は、自分が発表する内容に関する利益相反状態を開示してください。口頭発表の場合はスライド等で、ポスター発表の場合はポスター等で開示してください。サンプルはこちらです。なお、スライドの背景やフォントなどはご自身で適宜ご修正ください。

詳しくは日本医療情報学会のウェブサイト内「日本医療情報学会の利益相反について」をご覧ください。



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